他愛がない

めぞうなぎと申します。文字の話です。日記が置いてあります。短編小説も書いてます(https://kakuyomu.jp/users/mezounagi/works)。 twitter:@mezounagi mail:mezounagi★outlook.jp(★→@)

空駆ける靴の縫製糸

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おはよ~。

内原さんが可愛いからもう一回置いとく。可愛い。

バレンタインの前日に出し、バレンタインが終わった後にもう一度言う。宣伝ヘタクソなのでは? こういう時に、流通元があると楽なんですかね。知らないけどね。

昨日はまだ考えてなかったけど、内原さんの下の名前は糸以(しい)にしました。

内原糸以。

字面が可愛い。そこはかとなく漂う左右対称感ね。重要ですよ。

あ、ダメだ。自分で名前付けといてなんだけど、めっちゃ可愛い。字面だけで欲情する。すごい。

仲良くなったら、「しーぽん」とか呼ぶんでしょうね。戯れに無視してみることを「しースルー」って名付けてちょっと盛り上がったりするんだよ。

「糸以の中で、イこ……?」という台詞を考えたので書いておきますけど。

普段は自分を下の名前で呼ばないからね。時々思い出したようなタイミングでぶち込んできて「はぅあっ」ってしてくるタイプだよ絶対。

朝会ったら、「眠いっぴょ」とか言ってくる。

……なるほど。

妄想するとめちゃくちゃ楽しいな。この辺にしておかないと、別に害はないけど、とまんなくなりそう。

納豆混ぜるのも上手いです。目玉焼きは箸で挟んで、何も気にせずかぶりつくタイプ。黄身は取っておくとか、そういうのしない。靴下は多少穴が開いてもええやろ、みたいな。

あー、可愛いなー。

やめる。やめるよ。うん。

これで思い出したけど、『ギブミーチョコレート部』の鈴桐さんは友達から「とこちー」と呼ばれています。語感がいいよね、語感が。とこちー。

 

妄想の話で半ばを超えましたが、その他報告。

新しい短編っていうか、前に言ってた書き途中の2本のうち、1本を昨日の深夜書き終わりました。1つボケを入れ忘れていたので、それを入れたら完成。これは会話劇というか、言語ネタボケです。ちょっと日を置いてから出します。私は面白い。他の人が面白いかどうかは知らん。

そうなんだよね。自分が面白いと他人が面白いは、必ずしも一緒じゃないんだよな。

その溝を埋めるパテでもあればいいんですけど。パティだとハンバーガーに挟むやつになるんでしたっけ。強硬に迫るのは苦手だし、かと言って我が子たちが片隅で埃を被ったままというのも報われないし……。

難しいところですね。真っ当な事を言うとぞわぞわして気持ち悪くなる。

斜に構えてるとかじゃなくて、きっと元が歪(ひず)んでいる。その証拠に、最近歩いていると右足だけ痛い。身体の重心がどっちにかかっているのか、身体的自覚をなくした身では分からない。整体院行ったら怒られそう。

人がされて嫌な事はしない、つもり。僕だって、皆が自分の好きな事してヘラヘラしていられる世界ならいいのに、と寝る時に思っている。

だから、現実で精飲とか望まない。自分で飲んだことあるけど、マズいもん。

ちゃんと現実と妄想の区別はつけてる、つもりだから。

妄想の方が好き。

糸以ちゃん……。コートのポケットに一緒に手入れたい。

はぁ……。

また。