他愛がない

めぞうなぎと申します。文字の話です。日記が置いてあります。短編小説も書いてます(https://kakuyomu.jp/users/mezounagi/works)。 twitter:@mezounagi mail:mezounagi★outlook.jp(★→@)

どうにかなれ

おはよ~。

茄子使いました。やっと使いました。

赤ん坊の太腿くらいあるでっかいやつだったので、一回で消費するととてもボリューミーだった。食べ過ぎると気分が下向くから嫌だった。

ほっといた俺の責任だが。

 

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ちゃす。前から言っていたやつ書いたです。

人間万事塞翁が馬」という諺の音を入れ替えて遊んだ短編です。短編というか、1300文字しかないんだけど。私は面白いんだけど、まあ、初動を見る限り他人には全くと言っていいほど受けないようだな。

他にめぼしい所がないからカクヨムに投げてるけど、あそこの読者層と俺の興味関心ってほとんど合ってないから、すげー無駄な事をしている気がする。一応どんなんかなーと思ったものに目は通すけど、何が面白いのかよく分からんし、そもそも文章でここはそうじゃないだろとかそこはもっと上手い言い方があるだろとか、内容に耽溺できないから向いてない。好き勝手やる媒体として同人誌があるから、とりあえずそこに行ってみるまでは仕方なしに露出の手段として使わざるを得ない。ここにおいても無だし。

昨日noteも見てみたけど、あそこも、空気感が「違う」。そもそもどこにいても排他感を覚える私が落ち着く場所なんかないのだが。

あと、カクヨムの方で設定をミスったのかなんか知らんけど、未公開になっていたので公開にしたよ。これを。

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タイトルがいいよね。話の内容もいいけどね。「桜の樹には乳首がないと思った?」は、ライトノベル界隈のタイトルテンプレのひとつを引っ張ってきたものだったはず。

現状最高傑作だと思うが、全く響いてない。

まあ、そんなもんだ。

と諦めていると、意思疎通ができなくなる。最後に人とまともに話したのを思い出せないくらい押し黙って引き籠った生活をしていると、頭が悪くなるよ。

猫背も悪化して姿勢がどんどん前のめりになって、いつか上半身が丸まって、身体がくちゃくちゃになって消えてなくなればいいのにな、とか思っている。

布団の上に放置したままだった、畳んでいない洗濯物を抱きしめた。寂しくなったから。

物理的感触が返ってきて嬉しかったけど、匂いを嗅いだら部屋干しの黴臭い匂いだった。

離れてみると、バスタオルの模様が便所スリッパの裏側みたいで嫌な気持になった。

枕から自分の匂いがするのも、結構いやなもんだ。

 

昨日日記を書いた直後に、零ちゃんがドロップした。

イベント見た。

胸があった。ちょっと膨らんでた。

ふざけんな。

あの顔あの体型ならつるぺたイカ腹だろうが。

シナリオもひどかった。

 

やっぱり俺は、自己完結機関になるのが向いているのだろう。

そういえば、桜の樹に名前つけてねえな。

考えとこ。

では。