他愛がない

めぞうなぎと申します。文字の話です。日記が置いてあります。短編小説も書いてます(https://kakuyomu.jp/users/mezounagi/works)。 twitter:@mezounagi mail:mezounagi★outlook.jp(★→@)

好きなものを好きなだけ(I just like what I like/as much as I like what I like)

おはよ~。

ふと思い出して読み返したら面白かったので、もう一回貼っときますけど。

mezounagi.hatenablog.com

4が不吉な数字なの可哀そ~。どうにかしよ~。

って話でした。

私はちゃんと着地できていると思いますけど、どうでしょう。

 

今日はあんまり書くことがないから、ちょっと考えないとなのです。

いや、書いてない題材はいっぱいあるんだが、しょうもなさすぎて取り上げようと思わない。少なくとも今日は。とりわけどうでもいいのが1か月くらい放置してある。

 

かなり前に書いた口の中パサパサシリアルバー(チョコチップ入)に、牛乳がなかったので紅茶をぶっかけた。

紅茶の苦みとチョコの僅かな甘み、シリアルの香ばしさとかが入り乱れて、悪くはなかたが良くもなかった。どうしようもないお粥を食べた感じ。

ついでに言うと、紅茶も切れたので新しいのを買った。前のに比べると、香りや味わいのインパクトが少し薄い。飲みやすいが、もうひとつパンチがあってもいいかな、とも思う。

80パックくらい入っているから、しばらくお付き合いすることになります。

なくなる頃には、すっかり慣れて愛着が湧いてしまっているのでしょう。

今、「お付き合いすることになります」って打ってこっぱずかしくなった。童貞っぽい。

直接的な物言いが苦手なんです~。恥ずかしいんです~。

euphemismっていうのがあるんです~。

実際に詩中で出てくると「そんなん分かるかボケ」と思うから、なんと勝手な奴だと思うけども。

ずっと思っている事だが、婉曲の「婉」も字面がエロい漢字の一つじゃないです?

女偏に腕の右側だよ? これが頭の中で変換されて、「女の腕」になって、換喩を経由して脳内でエロくなる。

どうしようもないやつだな、まったく。

 

朝起きたら、髪がメデューサみたいな立ち方をしていた。面白かった。

2時間としないうちに重力に従っていなくなってしまったけど。

寝癖を直すというのは面倒だ。よって直さない。あるいは、誰かに何か言われると「あーハイハイ直せばいいんッスねー」ということで水をペッと付けて良しとする。

だって、寝癖って放っておくとその日の終わりまでには自然の摂理に従ってあるべきところに収まるんだよ? 何も時間を先取りしてそこまですることなくない?

俺はないと思うぞ。

というか、外見に重きを全く置いていないからかもしれんけど。

プレゼント包装の有無くらいどうでもいい。

梅干しの種を噛み割るかどうかくらいどうでもいい。

ガリが無料かどうかくらいどうでもいい。

隣人がフリーメイソンの会員かどうかくらいどうでもいい。

おまけで、オプションで、料理のレシピブックで言うところの「適量」だ。

一味を一瓶かけたい人はかければいいし、わさびを一チューブ絞りたい人は絞ればいい。

飯くらい好きに食わせろ。

では。