他愛がない

めぞうなぎと申します。文字の話です。日記が置いてあります。短編小説も書いてます(https://kakuyomu.jp/users/mezounagi/works)。 twitter:@mezounagi mail:mezounagi★outlook.jp(★→@)

シケモクで胃もたれ

やあやあ。

こんにちは。

昨日の遅くにとある文章を読んで、今日その著者が書いた別の文章を読んでみた。

説明的な、「啓発書」的な文章は読むに堪えるものだったけれど、「小説」的な、フィクション的な、人格を騙る文章は目を背けたくなる出来だった。

そっかー、そうなるのかー、と思った。

適材適所って言葉もありますからね。

俺が編集なら、絶対にあれを商業ベースには乗せないけれども。

 

さっきかなり捻ってこんがらがったボケを一つ考えた。

未消化のネタがいくつもあるのに、その傍らでちょろちょろと小ネタが漏れてくる。

雨っぽい気候の地に住んでいて、ポロ家屋の中で雨漏りを受け止めるために立ち働いているような感覚だ。

雨漏りが嫌なら引っ越せばいいのだが、残念ながら私は雨漏りが大好きなので、出来る事なら永劫住み続けていきたい。

もちろん比喩の話である。誤解しないように。今現在は、有難いことに床も天井も空調もあるところに居住できている。

 

スーパーで安くなっていたので(300円ちょっと?)、チルドのインドカレーセットを買ってきてご飯に食べた。

二口目くらいで、「カレーってこんなに味濃かったっけ?」と思った。

要するに飽きた。精神的にはその時点で満腹になった。

そういえば半年以上の間カレーを口にしていなかったのだが、久しぶりに触れるカレーは大変ヘビーなものだった。包装の栄養表示に、油分が摂取目安/日の50%強と表示されていたにしても、カレーってあんなに疲れる食べ物だっただろうか。

そんな状態だったので、中盤と後半はどんな摂食行為だったのか定かな記憶がない。付け合わせの何かに入っているトマトの主張がやたら強かったと、舌が言っている。

もしかして、私はもう胃袋の老化が始まっているのかしら?

まだ若いのに~。

もう若いのに?

 

 何日前か完全に忘れたけれども、ストライクゾーンまっしぐらのショートカット女性を見た。

「それだよ! 分かってるね!」と思ったのだが、どんなんだったか忘れた。

ちなみにストライクゾーンだったのは髪の長さだけであったことを注記しておく。

そういえばこれもいつのことだか全然覚えていないが、歩き煙草をしている女性にキュンとしたこともある。40010試作型は煙草を吸う女の子が大好きらしいが(単行本『プロトタイプ・モドモアゼル』でそう言ってた)、なるほどこういう事かと思った。

私は蓮っ葉な子も好きです。ていうか蓮っ葉という形容が好きです。字面を見てるだけでトキメキが抑えられないのです。蓮っ葉! 蓮っ葉! 育ちが悪い子も好きですけど、これら二つは近親ですよね。

 

キルドヤのスマホ版がリリースされましたね! これでもっと多くの人が、あのゲームのひねた部分が放つ魅力に気付いてくれるといいね!

ずっと言い忘れていてせっかくの機会なんで言いますけど、パラシフってアナル舐め搾乳手コキが上手そうじゃないですか?

以上です。

では。