他愛がない

めぞうなぎと申します。文字の話です。日記が置いてあります。短編小説も書いてます(https://kakuyomu.jp/users/mezounagi/works)。 twitter:@mezounagi mail:mezounagi★outlook.jp(★→@)

アアアアアアアアアアアアアアアアzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz

どうも~。

ピザ(モッツァレラ)を食べました。

チーズと言われればチーズな物体の味と、トマトっぽいそこはかとない酸味を感じ、オーブンで水分が吹っ飛びカリカリになった生地の三要素がごた混ぜになった、ピザらしき何かでした。

残りは半枚であります。

 

頭の働かない日だった。

エンジンのかかってない車の運転席にずっと座って、キーを捻り続けているような。

免許持ってないけど。

コミュニケーションを取らないという事は、劣化するという事である。

相互の意思疎通を図る機会が絶無だから、足腰が弱っていって、なんとなく行進に取り残されて、それでもいいやと澄ましているうちに周りに誰もいなくなって人知れず衰弱死している。

私はヘタクソだからこうなったが、もしこれを読んでいてコミュニケーションを放ろうとしている人がいれば、もうちょっと頑張った方がいいかもしれない。

文章を書ける以外に、取り柄が立つ瀬がない取りつく島もない絶海の孤島になってしまった。

 

 2時間余り寝付けなかったので、時間を浪費するのももったいないしと思い人名を考えていた。いつかどこかで使うかもしれないし、タイプして背景に置いて模様としての扱いで済ませてしまうかもしれない。

ともかく、人の名前をいっぱい考えた。見返してみると一つも男の名前がないから、何かしらに起因するものではあるのだろうか。

名前を決める時は、「音の響き」か「字面」のどちらかを原則としている。

もちろん、両方を満たせる場合には遺憾なく満たす。

昨日(時間的には今日だけど昨日なのか。ややこしいな)の思考回路は、「字面の対称性」→「音のかわいさ」という流れを辿ったらしい。

もろに現れている。一番最後に考えたらしき名前はとてもかわいい。

とは言うものの、いくらそれらがかわいかったところで、2017年夏に思いついたかの名前に勝るものはもう一生出てこないのではないかと思っている。

すべてがぴたっとはまった、(主観で言えば)非の打ちどころがない、100点満点の名前である。打ちどころがないというか、もう打ちっぱなしである。打席に立つ度満塁ホームランみたいなもんだ。

恐ろしく気に入っている。

ここぞという時に使うために、あっためてある。

いざ履く時に、冷たくてびっくりしないように。

 

元気がないのが問題だけど、実はコントのタネをもう一つ思いついているんだな。

元気がないからなかなか全体像まで書ききれないけど、断片はいくつかできている。

こういう、身体が伴って初めて表象されるものを書いていると、やっぱり表に出た方がいいのかな~と思うが、ダメージに見合うだけの何かしらを得られるかどうかが気になってしまっていけない。

捕らぬ狸の皮算用的性格は、幼年期より母に戒められてきたではないか。

ともかく、カクヨムはしばらく止めて(あるいは永久凍結して)、別の何かしらを探します。そうすることに決めました。

そんなこと言われてもね、って感じですか。

他人の内面まで勝手に踏み込んで断定して安心した気になる、そういうところやぞ。

 

キルドヤの話。

軍団戦で初めてSランク、レート5000越えを達成しました。

ありがとうゼネラリストさん!

多謝であります。

さすがにそろそろプライマリーガチャでドラスティックが出てもええ頃やと思うねんな。

では。