他愛がない

めぞうなぎと申します。文字の話です。日記が置いてあります。短編小説も書いてます(https://kakuyomu.jp/users/mezounagi/works)。 twitter:@mezounagi mail:mezounagi★outlook.jp(★→@)

お手洗いにマウンティング

おはようございます。

「今日も元気だご飯が美味い」という言葉がありますが、パン派の人はどうすればいいんでしょう。

「今日も元気だパンが美味い」だと、音が一つ足らなくて変なリズムになってしまいます。

「今日も元気だ小麦が美味い」にすればいいでしょうか。

いいですね。

 

注文していた学術書(英語)が来ました。

序文を読んでいる段階では何言ってんのか分かんなくてキレそうでしたが、本文は分かりました。

とりあえずめちゃくちゃいい本だという事は分かった。

安いのにこんなに実用性があっていいのかしら。有り難い話です。

なんで俺は本を3冊同時に開いて紙束を広げているんだ、という自問自答には駆られますが。

 

 またちょろっと短編を書きました。

ちょろっと。

今、完全に『落穂拾い』の波が来てる。

ぐいぐい来てる。乗るしかない。

女の子にマウンティングされて進行する会話劇が好きなんだな、という事は分かった。

日常で叶わない事を託すために、フィクションは存在するのですよ。虚構だけど。

あと、書いたまま表に出していない短編を引きずり出して読み返していた。

「なんでこんなの書いたんだ……」というものもあれば(悪い意味ではない)、普通に面白いのもあった。何書いたか覚えてないのは200本くらいあるから、存在さえ忘れた時にふと開いて読み返したい。

心臓がちっこいから、ちゃんとオンラインドライブに予備を取ってある。今のパソコンはエクセルで足し算を実行するだけでフリーズする低スペックだし、時々画面がホワイトを吐くので、いつご臨終するか気が気ではないのだ。

きちんと、データは保管してあります。来たるべき同人誌発行に向けて。

装丁デザインとタイトルは決めてあるから。あとは時が来るだけだから。

後々、もっといい案が出てきたら、そっちにしますけど。一回出した案を下ろしたくなるようなのが、たまに後発してくる。

 

2週間くらい、ずっと昼飯代わりにというわけではないが、ヨーグルトを食べている。

だからと言って、腸内環境が素晴らしくブラボーになったとか、そんな事はない。

3日ほど続いた手抜き晩飯のせいで、便がコッチコチになっていたのだが、ちゃんと切ったり炒めたり味付けしたりという工程を経て大量の野菜(タマネギ一玉、ニンジン半本、子供の握り拳くらいでっかいシイタケ4つ)を摂取した結果、即日便がするすると排出された。正直な体である。

私は食生活がモロに体調に出るタイプなので、不摂生とか、暴飲暴食とか、苦手である。

コアラのマーチ10箱一気食いしたら、どうなることやら。

左手小指の肌荒れが不快なので、あとIME変換がさっきから無能なのでこの辺で終わります。

では。